データベース接続完了

備忘記録として接続方法をネットに保存

ルートディレクトリーの変更

heteml
での変更方法
ドメインの設定変更画面で【独自ドメイン/TLC/public】に変更
これで独自ドメインにアクセスするとTLC/public/index.phpが呼び出される。

データベース接続
TLC/application/configs/application.ini の下記のパラメータを変更

resources.db.params.host = “localhost” //サーバー名
resources.db.params.dbname = “yourDBName” // データベース名
resources.db.params.username = “yourusername” // データベースユーザ名
resources.db.params.password = “yourpassword” // データベース接続パスワード

Header/Footer 部分を編集
– Header :
編集するファイル
TLC/application/layouts/scripts/home/header.phtml

– Footer :
編集するファイル
TLC/application/layouts/scripts/home/footer.phtml

PHPのバージョンは5.3にする。
heteml
を利用している場合、publicのhtaccessの最終行に『AddHandler php5.3-script .php』を追加する。

WebPayは非公開鍵を入力

言語の修正は、下記のファイル
/home (Admin 用ページ以外) 下のURLの言語はすべてこのファイル
/languages/jp/ja_JP.ini

/system (Admin用ページ) 下のURLこのファイルです:
/languages/jp/system.ini

送信用メールアドレスの変更
/library/TLCUtil.php ファイルの sendMail 関数 (466 行目) を修正



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