ということで1問につき100円で作成します。
基本料:1万円
1問:100円
1問だけなら10,100円でアプリを作ることができます。
つまり、最低10,100円で自分のアプリを販売することが出来ます。
問題と解答はCSVファイルで送っていただくことが条件です。
マーケットへのアップロードまで全て丸投げの場合は別途相談
広告を掲載したい場合も別途相談
こんな感じのアプリになります。
NY運転免許試験
日常会話の瞬間英作文
クイズアプリではありませんが、診断系のアプリも作成可能です。
こちらは多少複雑なので1ページ500円で作成します。
もし作りたいという方がいらっしゃいましたら問い合わせページからお願いします。
6月28日に注文して6月30日に到着しました。
特急便みたいなので頼んだので中一日で届いたことになりますかね。
初期の言語設定は日本語がないのでまず英語で表示
日本語入力はアプリのGoogle日本語入力で対応
表示がすべて英語なので非常に分かりにくい。
日本語化はここを参考にしました。
このためにわざわざandroidSDKをインストール。
コマンドプロンプトの部分が大変だったので備忘録。
C:\Users\AppData\Local\Android\android-sdk\platform-tools
このフォルダでshiftを押しながら右クリックでコマンドウィンドウをここで開く
adbを入力
adb shellを入力
pm grant jp.co.c_lis.ccl.morelocale android.permission.CHANGE_CONFIGURATIONを入力
※androidSDKをインストールする必要があります。
L70用に備忘録
デバイス情報のビルド番号7回連打でUSBでバッキングモードをオン
Settings > General > About phone > Software information ここを7回連打
General Developer options
USB debuggingにチェック
SIMカードが付属していますが、当然このSIMでは通話も出来ないし電話番号も取得できません。
MetroPCSのサイトでアクティベートする必要があります。
電話として使うためには最低でも$40が必要・・
勿体ないので何とかSIMロックが解除出来ないか試行錯誤
他のSIMを挿入してみる
案の定意味がない。
次にSIMロック解除を行っている会社に依頼してみる。
このページでSIMロックを解除してくれるみたい。
解除コードを6.99ユーロで教えてくれる。
ただ、解除コードを入力する画面が出てこない。
なるほど。
LG L70は【2945#*323#】をプッシュすると画面が登場
上記youtubeのページでも解除コードをゲットできるけど多少高い($18.95)。
動画の通りにオリジナルのSIMを抜いて承認されてないSIMを指し直してコードを入力
なんでオリジナルのSIMだとダメなんだろ・・
3時間くらいして解除コードがメールで届きました。
NCKとSP_LOCKとあるのですがどっちを入力すればいいんだ?
よくわかりませんせんが、SP_LOCKの番号を入力したらロックが解除されました。
※別の携帯でNCKの番号を入力したら解除されませんでした。
格安でSIMフリーのLG L70をゲットです。
この携帯はAndroidが4.3以上なのでAndroid Wear に対応してるのも魅力です。
ちょっと気にはなっていたのですが、Amazonのレビューにこの携帯をmetroPCSで$49で買えるみたいなことが載ってました。
私はすでにamazonで買ってしまってましたが・・。
ホントに$49で買える・・・
http://www.metropcs.com/metro/category/PhonesandMore/Phones/Android/detail/LG_Optimus_L70/610214635211
けど、チェックアウトの画面で$100がプラスされてますね。
プリペイド料金を先払いしないといけないのかな?
それだとamazonで買った方がいいですね。
現在は$93.89で売られてます。
多少手間はかかりますが、約1万円でゲットできました。
※ちなみに日本語化しても設定画面等一部は英語表記のままになってます。
詳しいスペックはこちらをご参照ください。
これで格安のMVNO業者を利用すればかなりの通信費節約になります!!!
ワードプレスのサイトをスマホの画面に最適化するプラグインが色々あります。
【ワードプレス】【スマホ】と検索したらWordPressのスマートフォンサイト自動生成プラグイン6選+おまけがトップに表示されたのでこのページを参考に設置してみます。
一応すべて設置してみて使用感やUIを試してみましたが、一番にお勧めしているだけあって「WPtouch Mobile Plugin」が一番よかったです。
インストール方法
しかしこのプラグインは無料版と有料版があって、当然ながら無料版は一部機能が制限されてます。
adsenseの設置は、theme-settings > Advertising のところで設定するのですが、画像の通りIDの入力項目が【PRO】となっており無料版では設定できません。
そこで、プラグインのPHPファイルを直接書き換えてadsenseを表示させてみます。
/wp-content/plugins/wptouch/themes/bauhaus/defaultの中にあるsingle.phpファイルを編集します。
< ?php wptouch_the_content(); ?>の真上にアドセンスコード記載
➡記事の上部に広告が表示されます。
</div> <!– content –>の真上にアドセンスコードを記載
➡記事の下部に広告が表示されます。
こんな感じです。
[dropdown_box expand_text=”Information” show_more=”More” show_less=”Less” start=”hide”]
<?php get_header(); ?>
<!--
<div class="crumb-path bauhaus">
<p>
<a href="<?php wptouch_bloginfo( 'url' ); ?>"><?php wptouch_bloginfo( 'site_title' ); ?></a>
<i class="icon-angle-right"></i>
<span><?php wptouch_the_title(); ?></span>
</p>
</div>
-->
<div id="content">
<?php while ( wptouch_have_posts() ) { ?>
<?php wptouch_the_post(); ?>
<div class="<?php wptouch_post_classes(); ?>">
<div class="post-page-head-area bauhaus">
<span class="post-date-comments">
<?php if ( bauhaus_should_show_date() ) { ?>
<?php wptouch_the_time(); ?>
<?php } ?>
<?php if ( bauhaus_should_show_comment_bubbles() ) { ?>
<?php if ( bauhaus_should_show_date() && comments_open() ) echo '↔'; ?>
<?php if ( comments_open() ) comments_number( __( 'no comments', 'wptouch-pro' ), __( '1 comment', 'wptouch-pro' ), __( '% comments', 'wptouch-pro' ) ); ?>
<?php } ?>
</span>
<h2 class="post-title heading-font"><?php wptouch_the_title(); ?></h2>
<?php if ( bauhaus_should_show_author() ) { ?>
<span class="post-author"><?php the_author(); ?></span>
<?php } ?>
</div>
<div class="post-page-content">
<?php if ( bauhaus_should_show_thumbnail() && wptouch_has_post_thumbnail() ) { ?>
<div class="post-page-thumbnail">
<?php the_post_thumbnail('large', array( 'class' => 'post-thumbnail wp-post-image' ) ); ?>
</div>
<?php } ?>
【adsenseの広告コード】
<?php wptouch_the_content(); ?>
<?php if ( bauhaus_should_show_taxonomy() ) { ?>
<?php if ( wptouch_has_categories() || wptouch_has_tags() ) { ?>
<div class="cat-tags">
<?php if ( wptouch_has_categories() ) { ?>
<?php _e( 'Categories', 'wptouch-pro' ); ?>: <?php wptouch_the_categories(); ?><br />
<?php } ?>
<?php if ( wptouch_has_tags() ) { ?>
<?php _e( 'Tags', 'wptouch-pro' ); ?>: <?php wptouch_the_tags(); ?>
<?php } ?>
</div>
<?php } ?>
<?php if ( wptouch_has_tags() ) { ?>
<?php } ?>
<?php } ?>
</div>
</div>
<?php } ?>
【adsenseの広告コード】
</div> <!-- content -->
<?php get_template_part( 'nav-bar' ); ?>
<?php get_template_part( 'related-posts' ); ?>
<?php if ( comments_open() ) { ?>
<div id="comments">
<?php comments_template(); ?>
</div>
<?php } ?>
<?php get_footer(); ?>
[/dropdown_box]
techcrunchの記事です。
※下記抜粋
LG G Watchを手に入れてからまる1日、寝るとき以外はずっと身につけていた。Googleのスマートウォッチ用OS、Android Wearベースのデバイスを試すのはこれが初めてだが、これまでに受けた印象は「間違いなく役立つ」というものだ。
この腕時計の付け心地は普通の腕時計と同様で、特に具合の悪いところはない。軽く、やや大きいが、少なくとも私の腕に対しては大きすぎるというほどではない。LGは万人向けにデザインしたと言っているが、それでも腕の細いユーザーなどにはやや大きすぎるかもしれない。
このスマートウォッチは実に巧妙にスマートフォンを補完してくれる。GoogleはAndroid Wearの開発にあたってどの機能を搭載し、どの機能を省くか慎重に考えぬいたことがうかがえる。スマートフォンに来るプッシュ通知がすべてそのままAndroid Wearにも来る。LG Gの画面下部に通知が来ていることが表示され、上にスワイプすると内容が読める。Wear向けに最適化されたアプリの場合、アプリ内のページをスマートウォッチに表示させることができる。またハングアウト・アプリなどの場合、メッセージに対して音声入力を用いて返信できる。
LG Gの音声入力は良く出来ている。私は昨晩、Google I/Oの懇親パーティーの騒がしい会場でも音声入力を試したが、どんな条件でもほとんど認識エラーは出なかった。“OkGoogle”という呼びかけによる起動も問題なかった。実際、音声コマンドで思ったよりずっとたくさんのことをLG Gにやらせることができて驚いた。
ただしとおりいっぺん以上のことをさせようとすると設定は多少面倒だが、その原因の一部は私が使っているLG Gは一般公開前のベータ版のソフトが搭載されているためだ。あとアプリをロードするのにだいぶ時間がかかり、「少々お待ちください」と何度も言われる。7月7日の出荷までにはこのあたりが改善されていることを期待したい。
一言でいえば、GoogleのAndroid Wearはスマートウォッチのインターフェイスとして合理的であり十分役立つ。Google Nowは天気やスケジュールなどをポップアップで随時表示してくれる。メールやハングアウト・メッセージに定型文や音声入力で返信することがのは大にに時間の節約になる。腕時計タイプのデバイスに向いているタスクはすべて出来るが、余計な機能は省かれている。
Android Wearのおかげで明日にも世界中にスマートウォッチが溢れるということにはならないだろうが、このジャンルをメインストリームに向けて大きく前進させたことは確かだ。LG Gスマートウォッチはそのパイオニアとして十分に納得のいくプロダクトだ。この後、もっと長時間使ってみた上でさらに詳しいレポートもお届けする予定だ。
私のファーストインプレッション
先日【Brydgh】を購入したばかりですが、iPad Air版があればいいのになぁと思ってました。
iPad Airは今までのiPadとサイズが違うので【Byrdgh】をそのまま使用するのは難しい。
けどこのクオリティなのでAir版があればAirを持ってる人にとってはありがたい。
もし私がiPad Airを持ってたら間違いなく買ってると思います。
そんな【Brydgh】さんから【Brydgh Air】発売のお知らせが届きました。
【Brydgh Air】を小売業者に販売する4週間前にお届けするそうです。
さらに、199ドルで小売業者に販売しますが、最初の500個のキーボードは150ドルで購入することが出来ます。
各キーボードには、Brydge&iPadを保護するために設計された(49ドル相当)BrydgeAirレザーケースが付いてきます。
BrydgeAirの主な機能
・Brydgeの重さを35パーセント軽量化
・iPadAirの細身のシルエットに合わせて厚さも減少
・Brydgeより深いサウンドを提供するステレオスピーカー
・キーボードにバックライト
・フルサイズのシフトキーを含む再設計されたキーボードレイアウト
・ペアリングプロセスを単純化するためにキーボードの前面に専用のペアリングボタンを追加
普通にホームページでリリースされてますね。
特筆すべきはその軽さ!
35%軽くなったそうです。
今までのBrydgh単体の重量は533gになるので、Airは346gになるんでしょう。
MacBookAirは1.08kgです。
iPad Airは469g
iPad AirとBrydghを足したら815g
大分軽くなりました。
そもそものiPad Airが軽いのでそれに合わせて軽く設計出来るんでしょうね。
しかし、両方欲しくなってきた。
ちなみに私はiPad3とBrydghの利用で約1,185gです。