題名の通りskypeをWEBブラウザ利用する方法です。
まず下記にログイン
outlook.com
アカウントがない人はアカウントを新規作成
インストール途中で自動でskypeアカウントとリンクされるそうですが、skypeアカウントを複数持ってる人で他のskypeアカウントとリンクしたい場合
まずはリンクしているskypeアカウントにログイン
skype
上記ページでマイクロソフトアカウントのリンクを解除
outlook.coomの右側にskypeの連作先リンクがあるので、そこからリンクしたいskypeアカウントにログイン
無事完了
先日el-taxを使って確定申告を行いました。
赤字でも均等割は納税しないといけないので、電子納税しようかなぁと思ってましたが、今まで都税の電子納税はやったことなかったので、物は試しにやってみました。
国税の電子納税は源泉税と印紙を収めるときに利用しましたが、多少のめんどくささを感じました。
まずは納付書を申請してその後に振り込み手続きを行ったような気がします。
つまり申請と振込(納税)を別々に行う必要がありました。
その点、el-taxは申告後に電子納税の画面に行くとすべて自動で行ってくれます。
振り込む銀行を選択すればその銀行のページに行ってログインして・・・ってやると終了です。
楽天銀行も対応しているのが驚きました。
源泉税は楽天で納税出来なかったので個人の三菱口座で建て替えました。
税金を建て替えると分かりにくくなるから出来れば避けたい。
一番簡単なのがヤフオクですかね。
これは私も昔よく自分のいらないものを売却してました。
無料で自分のサイトを持ちたいのであればBASEやSTORESがいいと思います。
このサイトはドメインを取得する必要もなくサーバーと契約する必要もないので、簡単に自分の通販サイトを持つことが出来ます。
とはいえ、自分一人で出来るのかどうか不安な人もいるでしょう。
そんな時は有料のサービスを利用するのも一つの手段です。
このサイトは大手が運営しているだけあって高機能で圧倒的なSEOが売りです。
自分でサイトを運営するのも可能な時代ですが、ものすごい数のWEBサイトの中で自分のサイトを目立たせることは容易なことではありません。
つまり、SEO機能を備えたサイトを構築することは売れるサイト、商品を見てもらうために必要不可欠です。
やる気があれば自分でドメイン取得して、サーバー借りて、ワードプレスでサイトを作れば、通販のプラグインとかも無料である時代なので、やって出来ないことはありません。
最低限サーバー代とドメイン代はかかってしまいますけど・・
この記事が100件目になります。
2013年7月から記事を書き続けて約1年、ようやく大台に乗ることが出来ました。
当然のことながら固定ページは含めてません。
最初は全くアクセスがない状態だったので少しでもアクセス数を増やそうと試行錯誤の連続です。
ちなみにこんな感じに推移しました。

途中で大幅に上昇していますが、これはランサーズでトップページのイラストや企業キャラを頼んだ時にこのURLを載せて確認してもらったためです。
花火みたいな感じですね。
試行錯誤したといっても基本は記事を書き続けるだけ。
最近になってadsenseがようやくゼロ円ということがなくなってきました。
これはやはり100件記事を書いた成果でもあるんでしょうか。
後、関連記事を表示させるプラグインをいれてからPVは増えましたのでそれもあるかな。
まぁ、経理という職業がこの世からなくなっても、ニュースはなくなりません。
どんな状況でもニュースは存在しますし、読む人も同様に存在します。
例え機械に取って代わられたとしても、その人の言葉はなくならない。
毎年色々なWEBサービスが生まれては消えを繰り返しています。
どんなに便利なWEBサービスであろうと人目に触れなければすたれていきますし、アホみたいなWEBサービスがものすごい利益を生むことだってあります。
どうやって世の中に浸透させていくのか。
これが本当に難しい。
WEBサービスは知識さえあれば誰でも始めることが出来ます。
情報発信だって簡単です。
しかし、人の目に触れるようになるためには、それなりに広告費を使わないとダメなのかもしれません。
広告費を使い認知されるようになったとしても、多くの人々が必要としていなければ売上の上昇は望めません。
確定申告は非常にニッチな市場です。
限られた人だけが必要な作業になるので、どうしても規模が小さい。
それに金を扱うので会社としての信用度も重要視されるような気がします。
以前、友人が結婚相談所を行ってました。
そのホームページ制作を手伝ったりしたのですが、出会い系も含めこの業態はスケールがでかいです。
出会いは必ず必要ですし、すべての人が顧客になり得ます。
以前、【出会いに特化したクラウドソーシング】の記事を書きましたが、やはりこの分野にもクラウドがあった方が面白くはないでしょうか?
結婚相談所のシステムは、会社によって違うとは思いますが、基本の仕組みは、登録して、会員同氏でお見合いをする。
登録料がかかるところがあったり、月会費であったり、お見合い料や成婚料であったり支払方法は様々です。
昔、大手の結婚相談所に登録した友人に聞いた話ですが、登録時に入会金やら会費やら払ったのに、一度もお見合いが出来ないまま退会したらしいです。
サービスを受けてもいないのにお金を払う必要ってあるんでしょうか?
やはりサービスに見合ったお金を支払うべきだと思います。
と、いうことで、【婚活に特化したクラウドソーシング】はどうでしょう?
登録は必ず顔写真を載せる。
身分確認も行う。
お見合い相手を募集したい人は、自分のスペックに応じた金額を前払いする。
例えば、収入は高いが年齢がちょっといってるって人はそれなりの金額を支払ったり、若くてイケメン、収入もそれなりにあるような人は少額でも応募があるでしょう。
自分の価値が分かるって意味でも面白そうだな。
また、女性がお見合い相手を募集する場合は、綺麗で若ければお金を払ってでもお見合いしたいって人が出てくるはず。
投稿に応じて応募を行い、投稿者がお見合い相手を決定する。
そして、お見合いが実現されればサイトを通じて報酬が支払われるって仕組みです。
本気でお見合いする必要なんてないし、女性とのやり取りに自信がない人は練習だと思って参加すればいい。
募集条件で練習希望ってするのもありだな。
女性も女性側の意見を伝えることができ、男性の助けにもなるので、お互いによい関係かなと思う。
さらに、WEB上での決済なので未払いの危険もない。
出会い系のようにお金を使ったけど会えないってことはないし(会えない場合は返金)、サクラも存在しえない(ポイント制ではなく会うまでは完全無料)。
個人的にはいいサービスだと思う。
後は会員数次第かな。