グーグルフォームはすごく便利なのですが、レイアウトが固定されてしまうのが不便だったので、スプレッドシートをデータベースにして使用したりしていました。
しかし、グーグルフォームのHTMLを直接変更することでレイアウトを自由にカスタマイズできるみたいです。
質問項目が増えると大変そうですが、スプレッドシートをデータベース化するよりかは汎用性がありそうです。
グーグルフォームを送信後にグーグルのページに飛ぶのを回避するため、iframeを埋め込みました。
→手順
また、フォーム送信後に別ページに飛ばすためonsubmitに転送するスクリプトを追加しました。
rucaroを使用して記帳代行ってどうだろ。
経費精算書をまとめたデータと通帳のCSVデータを送っていただくだけでこちらで用意したRUCARO上で決算書を作成しWEB上で決算書が閲覧できる。
RUCAROはCSVデータのインポート機能があるのでデータさえ送ってもらえれば一瞬にして試算表を作成出来ます。
そもそも自分で経費をまとめるのが面倒という人が多いけど、やはりどれくらい使ったかって把握しておくためにも多少は自分でまとめた方がいいような気はする。
・・・預金残高さえ確認できれば問題ないのかもしれない。
記帳したデータと連動して申告書が作成できるソフトを使い、記帳代行を請負った場合、決算書が出来上がると同時に申告書も出来上がる。
これって税理士法違反になるんでしょうか?
税理士法第52条では、税理士又は税理士法人でない者は、この法律に別段の定めがある場合を除くほか、税理士業務を行つてはならない。
と規定されてます。
つまり、税理士の資格を持たないものが、他人の求めに応じて、「税務代理」「税務書類の作成」「税務相談」を行ってはいけません。
プログラムが申告書を作成してくれるのでこれは違反にはならない・・・?
社長一人のような中小企業で別表調整がない場合は、決算書と連動させて申告書を作るのはそう難しくありません。
RUCAROと連動させて申告書を作るようなWEBアプリ作ってみようかな。
全てクラウドで。
機械でも出来る作業に人は必要ない。
あまり必要ないかもしれませんが、グーグルドライブをネットワークストレージのようにマイコンピューターに追加する方法です。
まず、マイコンピューターの画面で右クリック→ネットワークの場所を追加する。
カスタムのネットワークの場所の追加で参照を選択しネットワーク上のGoogleドライブフォルダを選択する。
この方法ですべてのフォルダをネットワーク上に表示できますが、ショートカットと何か違いはあるのかなぁ・・・。
個人的にショートカットは作りたくないのでネットワーク上に表示させてます。
足立区からあっせん書を受け取るときに融資を申し込む金融機関を選択しなければいけません。
そのため、色々な金融機関を回って金利や担当者の対応などを吟味する必要があります。
今回は銀行は止めて信用金庫に絞って訪問しました。
半沢さんの会社も銀行に裏切られ信用金庫に助けられてましたからね。
私も同じ気持ちです。
東日本銀行さんに反旗を翻されたのでもう銀行はノーサンキューです。
足立区の産業センターでも信用金庫でも東日本さんにされた仕打ちを話すとみなさん驚きの表情でした。
港区の制度融資のあっせんで返済猶予が1年となったのですが、東日本銀行さんの条件は支払猶予はなし。
補助金も銀行で管理する、みたいな感じで上から目線の条件を突き付けられました。
この部分が信じられないみたいです。
制度融資で決定した返済期間や返済方法は通常そのままの形で融資を実行するそうです。
もちろん保証協会の絡みで減額等はあるとしても。
結局本店所在地の問題で東日本銀行さんには門前払いされ、自宅を本店所在地にするから近くの支店を紹介してくれと言ったのに紹介すらしてもらえませんでした。
その対応に比べ信用金庫の方は総じて対応がいいです。
金貸しのオーラがあまりない。
やはり銀行とは違いますね。
そういえば昔、芝信用金庫に営業に行った時も対応がよかった。
創業補助金で使用する金融機関は信用金庫がいいと思います。
これから創業補助金で金融機関の同意が必要な方いらっしゃいましたら一報ください。
ご紹介いたします。
士業のバッチが完成しました。
全部で12種類です。
白黒はここにあります。
カラーも作成しました。