マネーフォワードのキャッシュフローチャートにはこんな記載があります。
これって売掛金の回収サイクルを入力すると自動で反映してくれるのかなーと思ってました。
しかし、回収サイクルを入力するところもなければ普通に【売掛金/売上】と入力しても全く反映してない。。。
不思議に思い質問してみました。
すると、こんな返事が返ってきました。
???
意味が分からない。
【売掛金/売上】って仕訳を入力してるんですが・・・。
【預金/売掛金】の間違いかな?
と思って再度メール。
こんな感じ
入金予定の売掛金等というのは売掛金の回収サイクルが2ヶ月だから2か月後に回収されるだろうとの予測を表示してくれるわけではないのでしょうか?
別途2か月後の仕訳で 預金/売掛金 を入力しないと反映しないのですか?
この後返事がありません。
入力しないと反映しないとなると微妙ですね。
ついに発売されました。
やはり時計は防水
このG WatchはIP67等級の防水です。
カメラはついてないようですね。
まぁ、使わないと思いますのでこれはこれであり。
見た目がいまいち。
そんなにおしゃれな感じではないですね。
バンドが交換できるらしいので、いろいろとオシャレなバンドが出てきそう。
これは欲しい。
対応端末がandroid4.3以上か・・・
Gear2の二の舞にならないようにしないと。
wifiを変更したら今まで利用していたSMARTALKで相手の音声が聞こえなくなるというトラブルが発生しました。
サーバーエラーかなと思って問い合わせたら、音量を確認してくださいとのこと・・・
いや、流石にそんなミスしないですよ。
何回も確認してんですから。
それとは別に利用ガイドにも載ってましたが、ポート番号の問題もあるそうです。
8.4 ネットワーク環境による問題
8.4.1 ポート番号の変更
ご利用中のネットワーク環境(WiFi ルーターの設定等)によっては、利用できるポート番
号の範囲が決められている場合があります。
電話の発着信は可能だが、音声が全く聞こえない場合には、音声通信信号が利用する
ポートが閉じられている可能性があります。
その場合には、
詳細設定 > SIP アカウント > [SMARTalk] > 詳細設定 > 高度な設定
にある[開始RTPポート番号]および[終了RTPポート番号]を許容されているポート番号に
変更することで音声通話が可能になります。
※ 許容ポート番号の範囲につきましては、WiFiルーターのメーカーか、ソフトバンク、auなど
のキャリアへご確認ください。
上記のようにポート番号を変更すれば大丈夫とのことですが、諸々の事情でこの設定が出来ないので他の方法を試みることにしました。
Skypeでやってみるか、楽天電話かLINE電話か・・
LINEはよく使用しているのでまずはLINE電話から試してみます。
LINEアプリでクレジットを購入したらすぐ使えました。
面倒な登録や設定も必要なし。
ちゃんと音声も聞こえます。
以前楽天電話が公開されたときに登録しようとしてみたことがあるのですが、書類のやり取りとかしないといけなくて面倒だった記憶があります。
結局私の端末では利用できなくて諦めましたが・・。
通話料金はどうでしょうか?
SMARTALKは30秒8円(1分16円)です。
LINE電話は通話する国によって通話料が変わるそうです。
日本への通話はコールクレジットの場合
固定電話:1分3円
携帯電話:1分14円
アメリカへは固定も携帯も1分2円!!
格安だな。
30日プランにした場合はさらに安くなりますが、使用するのは固定電話にかけるときくらいなので、コールクレジットで十分でしょう。
ちなみに私が使っていた携帯の通話料は30秒20円(au)でした。
1分40円!!
こんなサービスは消えてなくなるな。
最近マネーフォワードを使用する機会をいただいたので、この際なので以前使用したことのあるfreee
との違いを勝手に比較してみました。
インターフェースはどちらも同じような感じなので好き嫌いの問題ですね。
ただ、マネーフォワードはトップページにCFを持ってきているようにCFを重要な指標としているのでしょう。
しかも営業活動や投資活動などに分けてCFを表示させているので会計人が好むインターフェースのような気がしますが、知識のない人は何を表してるのかよくわからないと思います。
freee
はあくまでも入金と出金のみ。
分かりやすくていいと思いますが詳細な分析には適してないです。
・入力の仕方
freee
の入力はどうもなれません。
freee
は借方、貸方に科目と金額を入力していくのではなく、片方の科目が固定されていて、もう片方を入力していくという方法です。
マネーフォワードは一般的な会計ソフトに似せた使用にしているのでしょう。
通常通り借方と貸方に入力していきます。
今まで普通に振替伝票で入力していた人は間違いなくマネーフォワードの方が使いやすいと感じるでしょう。
これはおまけですが、freee
はアプリ版も存在しているようですが、マネーフォワードは家計簿版のアプリはありますが、ビジネス版のアプリはまだなさそうです。
その代わりchromeウェブストアにはマネーフォワードがあってfreee
がないみたいです。
freeeは元googleの人が開発したってことで話題になったんですけどね。
結論:会計をかじったことのある人にはマネーフォワードをお勧めします。